2泊3日で大阪市に行ってきました。

このときに弊社主催の合説、みつばち合説から
入社先を決めた同志社大生に会いました。
とても嬉しくなりました。

この同志社大生が言っていたのは、
「この合説から入社先が決まるとは思わなかった」。

リクナビやマイナビなどのナビサイトを使って、
入社先を決めるのは、大多数の就活生が行う方法です。

しかし、学生の間では知名度の低い選りすぐりの企業が集まる合説から、
入社先が決まる、というのも結構あるのです。

こういった感じで、入社先を決めるきっかけとなる出会いは、どこにあるのかわかりません。

インドアでナビサイトで探ることだけではなく、合同企業説明会に参加するなど、
外に出て、社会人の方と直接に話しをすることが、あなたの性格に合った会社、
つまりは入社先を決めるきっかけとなる可能性が結構大きいのです。

合同企業説明会に参加する、もっと手近なところでは、
あなたの通う学校のキャリアセンターの方に相談をする、
こういった外に出て話しをすることによって、あなたがこれまで知らなかった、
あなたに合った企業に出会える可能性が非常に大きいのですよ。

日本全国の合同企業説明会の情報は、弊社のサイト、
合説どっとこむにて、全てご覧になることができます。
(「https://www.gosetsu.com/」参照)

合格率100%のエントリーシート作成の方法を下のURLのセミナーにて、お伝えしています。
(「https://www.gosetsu.com/seminar/es100」参照)

投稿者プロフィール

Koichi TAKADA
Koichi TAKADA

東京都葛飾区在住、新卒専門の就職活動コンサルタント

北海道日本ハムファイターズの25年以上のファン