AIで検索されやすいサイトはどこなのか?

デジタルマーケティング支援会社のCOOD社は、日本におけるAI検索の引用元ドメインのランキングを発表しました。
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000008.000160942.html

生成AIが登場してからGoogleで検索される件数が、2024年より4分の1くらいに減っています。

どんなにSEO対策をしても、自社サイトへ流入する件数が減り続けている事態が続いています。

その代わりに生成AIに見つかるように工夫したサイトは、流入件数が増えているわけです。

上の画像は、生成AIのネタ元のサイトのランキングです。

noteはSEOに強いのは有名ですが、生成AIにも強いのですね。

自分のビジネスをセールスするブログをゼロから始めるとしたら、今はnoteが最適かもしれませんね。

アメブロが圏外なのですが、そもそもアメブロユーザーは生成AIを使わないし「ハッシュタグを使って検索するんだよ」と友人のマーケターが言っていました。

生成AIとは関係が無いですね。

PRTIMESはSEOに強いのは有名ですが、AIにも強いことにグッと来ました。

しかし、プレスリリース発表のプラットフォームですが、ここからテレビ・ラジオ・新聞から取材のオファーが来ることは有り得ません。

プレスリリースを発表する場所は、しっかり考えよう!

 


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